真言宗泉涌寺派大本山 法楽寺

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‡ 2019年度展示案内

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1.1月の催事案内・・・終了しました

奉納絵馬展

平成30年1月1日(火)〜14日(月・祝)
会期中無休

開館時間:午前10時〜午後4時
書家・安田東鶴先生の十二支の絵馬を一堂に展覧いたします。

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2.2月の催事案内

 

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3.3月の催事案内

 

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4.4月の催事案内


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5.5月の催事案内

■−大曼荼羅会−

会期:毎年5月24日(金)〜28日(火)
時間:午前10時〜午後4時

現代仏画の第一人者・山本兆揚画伯による20年の結晶両部大曼荼羅(縦6.4m 横5.4m)を公開いたします。

大曼荼羅の写真集が発刊されました。曼荼羅の各部を詳しく紹介しています。 また、法樂寺に納められた兆揚画伯の仏画も併せて収録されています。(B5版・並製100頁/定価4860円)

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6.6月の催事案内

 

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7.7月の催事案内

 

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8.8月の催事案内

 

 

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9.9月の催事案内

■「あさば仏教美術展」

会期:9月28日(土)・29日(日)・30日(月)
「大仏師・悠睦師・佳睦師率いる一門展。日頃の修練を一堂に展観いたします。

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10.10月の催事案内

■「アンコール・ワット 拓本の世界」展

会期:10月16日(水)〜29日(火)
時間:午前10時〜午後4時30分
主催:法樂寺・リーヴスギャラリー小坂奇石記念館
監修:中尾芳治(元帝塚山学院大学教授)
協力:NPO法人アンコールワット拓本保存会/寿恵更紗ミュージアム
    帝塚山学院大学

世界遺産アンコール・ワットは、12世紀の前半に古代クメール王朝の王・スールヤヴァルマン二世によって建立された世界最大の石像寺院です。その回廊の壁面にはヒンドゥー教の神々と王たちの物語が浮彫で表され、その荘厳な建築と浮彫はクメールの至宝といわれています。

本展では、遺跡の浮彫の数々を拓本作品で紹介いたします。浮彫を原寸のまま紙に写し取る拓本は、石造美を細部まで見ることができる白と黒の芸術です。
また、今回、更紗芸術家・青木寿恵氏(1926〜2010)の手描きの手法で制作された更紗のアンコール・ワット作品も併せてご覧頂きます。

浮彫の拓本作品と更紗、アンコールワットの絵画を通して、アンコール遺跡の魅力に触れてください。

◎講演会:10月20日(日)13:30〜15:00
講師:中尾芳治氏 「アンコール・ワットと女神像の魅力0」
(元帝塚山学院大学教授・上智大学アンコール遺跡国際調査団メンバー)

◎拓本体験:10月26日(土)13:00〜15:00(時間内随時受付)
講師はアンコール・ワットで浮彫を採拓されたアンコールワット拓本保存会の先生方です。

※講演会と拓本体験の参加費はありませんが拝観料が必要です。

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11.11月の催事案内

書道特別展「東洋芸術の根幹・線と余白の美 小坂奇石展」

会期11月21日(木)〜12月8日(日)
時間10:00〜16:30
入館料:300円

小坂奇石は「“画家は線の行者”ならば書家はそれ以上の線の行者」 と線質の追求に苦行を重ね、「奇石体」と呼ばれる書風を確立し、日本書道界に多大な影響を与えました。当館では小坂奇石の作品約400点余を収蔵し、条幅や拓本、折状等、幅広く網羅しています。また、小坂奇石の書の軌跡を紹介するべく、 初期から晩年の作品を選出し、毎年11月に「小坂奇石展」を開催しています。

今回は新年号「令和」にちなみ、『万葉集』出典の作品を中心にご紹介いたします。千変万化の奇石芸術をお楽しみください。

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12.12月の企画展のお知らせ

なし

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